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新米フェア― 第2弾

 お久しぶりです。五ッ星お米マイスター竹内です

今回は12月2日3日に開催する新米フェア―第2弾のご案内です。

もう遅いのでは、と言う声も聴きますが、新米とは収穫された年の12月31日までに精米されて袋詰めなどがされ、販売できる状態になっているお米のこと」
ですので、何とか間に合ってるかな?(笑)

今回は特別に、中々釧路ではお目にかかれないお米の品種を多数ご用意しておりますので、是非足を運んでいただきたいと願っております。

芦野店・新川店で、皆様のご来店をお待ちしております。

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by komeshin | 2017-11-30 23:30 | Comments(0)

見学のお礼

 お久し振りです。五つ星お米マイスター竹内です。

前回ご紹介した、えがおの秘密たんけんたいの皆様から、うれしいお礼のお手紙が届きました。


d0154957_01463668.jpgとても心が温まりますね~ ( ◠‿◠ )

体験させてもらって良かったと言う感想が多かったです。

今年に関しては、色も付けてくれて昨年より手が込んでいます。

どんどん子供たちの授業内容も変わってきているんでしょうね~。

現在は、地域と共同で子供たちを育てる環境になってきています。身近な地域の人とかかわることで心を育てる。心を動かす教育になっている様です。
 
また、授業面で大きく変わるのは、何と来年度から小学3年生から英語の授業が始まるようです。驚きですね。どんどん時代は変化していますが、頑張って勉強していただきたいと思います。

以前には、ゆとりや悟り等と揶揄されていましたが、どんな時代になるのか?

未来の宝には違いませんので、真剣に関わっていきたいと思います。

 110.pngまた皆さんで来てくださいネ110.png

 

 
 

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by komeshin | 2017-11-10 23:59 | Comments(0)

えがおのひみつたんけんたい

 お久しぶりです。五つ星お米マイスターの竹内です。
先日、かわいい探検者たちが芦野店へ調査しに来てくれました。
探検者は近隣の小学校2年生です。
約1時間いろんな事を聴いてくれました。
子供ならではの質問に心が癒されつつ、楽しませていただきました。
中でも、『どうして、こめしんで働いているのですか?』と言う問いに、こめしんで働いている人は、どう答えるのでしょうね(笑)
私はFM釧路でも答えていますので、あえてここではナイショにしておきます。
お手伝いにチャレンジしたいとの事でしたので、一緒にお米を計り、精米をして、袋詰めまでしていただきました。
みんな上手にできていましたよ^^

次は、玄米講座が控えていますので、これまた楽しみです。
お話を聞きたい人は、是非芦野店へ遊びに来てくださいね!






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by komeshin | 2017-10-21 23:30 | Comments(0)

Halloween!

おはようございます😃営業 廣瀬です。
毎日 寒くて身体が動きません💦
釧路でも初雪の所があったとラジオで言ってました❄️風邪は引いてませんか?
10月に入り 新米🌾も沢山並んできましたよ〜
少量お買い上げして食べ比べも楽しいですね^_^ 大人は新米ですがお子さん達はハロウィン🎃でしょうか⁉️ 知ってますか?芦野店でヒッソリとかぼちゃ🎃🎃手作りの有るんですよ〜
店長の手作りだそうです😊起用ですね〜
チョットお茶目な🎃です 見つけてみてください 精米している間に店内を探して見て❗️
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by komeshin | 2017-10-18 08:00 | Comments(0)

体を温める

このところの気温の低さからか、鼻風邪をひいてしまったらしく
鼻水が止まらなくなってしまいました。
最近冷え性で平熱も低い人が増えているらしいのですが、
私もそのひとりです。
冷えた体は、体内酵素の働きの低下、新陳代謝の低下、
免疫力の低下などをおこし、風邪もひきやすくなるそうです。
野菜にも体を温める野菜と、冷す野菜がありその見分けかたは、
❲体を温める野菜❳ 冬が旬の野菜 地面の下に出来る野菜 
黒色、赤色、オレンジ色の野菜
❲体を冷す野菜❳ 夏が旬の野菜 地面の上に出来る野菜
白色 青色 緑色の葉物野菜
生姜やかぼちゃは冬が旬なので温める野菜
キュウリやナスは夏が旬なので冷す野菜
人参やネギは地面の下なので温める野菜
レタスやほうれん草は地面の上なので冷す野菜
という感じです。中には例外もあるので調べながら意識して
冬は体を温めるものを食べるようにしたいと思います。
            新川店 ほそい


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by komeshin | 2017-10-17 09:00 | Comments(0)

野菜がどんどん好きになる。

おはようございます!新川店の金田です(^ ^)

本日は、野菜が好きな人にたまらない

当店にある北海道タマネギドレッシングを

ご紹介致します!!!!!!


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最初に

北海道タマネギドレッシングと青じそです

北海道産タマネギの旨みをたっぷり詰め込んだ

醤油ベースのドレッシングで、

クセのある野菜も美味しく変身します。

ちなみに、日本野菜ソムリエ協会主催の

20122014サラダ部門で最優秀賞受賞しています!


次に

色と風味のコラボレーション

東神楽アスパラ香味です

北海道東神楽町の春を彩るアスパラガスから

特製ペーストを作り、北海道産玉葱と合わせました。

アスパラガスの鮮やかな色合いと

ほんのりとした甘みがサラダを彩ります。


最後に

ノンオイルでスッキリヘルシー

和風ゆず香味です

ゆずの風味は香料を使わず徳島県産の果実だけから絞った柚子果汁を使用。

隠し味に魚醤を加えて、深みのある味わいを実現。

料理のうま味が引き立ち、

毎日の食べたくなるドレッシングです。


こういったドレッシングを野菜にかけながら

「美味しい健康づくり」をはじめてはいかかでしょうか?



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by komeshin | 2017-10-16 09:00 | Comments(0)

とん汁はじめました!

 おはようございます  芦野店 ほんでら です。

秋まっただ中、日に日に寒くなってます
体調には気を付けたいものです。

芦野店では、無添加の手作り味噌で作ってる
とん汁を、例年では11月からなのですが
今年は早くも始めています。

どこにも負けない位 具だくさんです
  1杯・・160えん(税別)

バランスを考えて、おむすびと一緒に食べると最高!!
からだも心もあたたまります。

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by komeshin | 2017-10-15 09:02 | Comments(0)

なぜ、モチ米はウルチ米のように炊くのではなく蒸して調理されるのでしょうか?

1)ウルチ米に比べてモチ米は粘りが強いため、釜のなかで対流がうまくい
かす均等な加熱ができにくいことがあります。

2)ウルチ米に比べてモチ米は吸水力が大きいため、ウルチ米のように水を
加えて炊くと柔らかくなりすぎてしまうことがあるからです。

逆に、柔らかくならないような水加減にすると、今度は米粒が水面から

出てしまうため炊飯ができません。そのため、モチ米は、調理に必要な

熱と水分を「蒸し」と「振り水」とで加えるほうが理にかなっているわ

けです。

なお、調理したモチ米の粘りがウルチ米に比べて大きくなる理由は、デ

ンプン成分の構成割合の違いにあります。お米のデンプンは、モチ米も

ウルチ米も「アミロース」と「アミロペクチン」という成分でできてい

ます。アミロースは粘りが少なく、アミロペクチンは粘りが強いという

特徴があり、一般的なウルチ米のデンプンにはアミロースが17~23%含ま

れています。しかし、モチ米のデンプンはアミロペクチンだけ(100%)で

構成されており、この構成割合の違いがモチ米とウルチ米の粘りの違い

となっています。

日本人は粘りの強いお米を好むことから、最近では、ウルチ米のデンプ

ンのアミロース含有量を15%以下に減らし、粘りは強いけれども炊飯器で

普通に炊飯できる「低アミロース米」の品種改良も盛んに行われています。

新川店 松岡


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by komeshin | 2017-10-14 08:00 | Comments(0)

新米!!国岡さんのお米

皆さま、こんにちは!芦野店の斉藤です。

10月に入り続々と新米が入荷しております。
その中でもオススメなのが
皇室献上米を奉献した米作り名人
『国岡正人』氏のお米3種類です。
 
「ゆめぴりか」「ななつぼし」
今年は新しく「ゆきさやか」が加わりました。

北海道内の米生産地ランクで1割程度しかない
最高ランクA地域の蘭越町で作られています。

蘭越町は山々に囲まれた盆地で寒暖差が大きく
お米の旨みと栄養をじっくり蓄え
羊蹄山麓からの雪解け水が尻別川を育くみ
水質日本一に輝いた清流で更に美味しく育ち
水はけの良い土壌で米作りに最高の条件が
整った町です。

国岡さんは日に3回は稲と会話をして
育て上げているそうです。
国岡さんの想いがたくさん詰まった
お米を是非ご賞味ください。


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by komeshin | 2017-10-10 12:00 | Comments(0)

新米を召し上がっていますか?

ご飯のおいしい時期になりました。 伊藤です。

全国各地で、今年29年度産のお米(新米)が随時、店頭に並んできております。

当店でも、この時期は次々と新米が入荷しております。

新米のご飯は、つやが今までよりもあり、粘りもアップ。

そして何よりも、新米の香りと甘みを強く感じるのが良いですね。

話しは変わりますが、弊社にも、新入社員さんが入社してくれました。

自分よりも年齢が若い人ですので、とてもフレッシュに感じます。

まさに、光り輝く新米のようです。

私もその刺激を受けながら、原点に立ち返って

仕事に励もうと思う今日この頃です。





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by komeshin | 2017-10-09 10:10 | Comments(0)