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こんにちは、新川店 ほそいです
今、米粉があらためて注目されています。
それは【グルテンフリー】の世界的ブームによります。
小麦粉に含まれるグルテンは腸内の悪玉菌を増やしたり、
消化不良や吸収阻害、むくみなどを引き起こすことがあるそうです。
そのため小麦アレルギーなどの人だけでなく、
健康や美容の面でも腸内環境を整え、美肌やダイエットになると
グルテンフリーがブームになっているそうなのです。
そこで[米粉]です。小麦粉の代わりに米粉を使った食品が
沢山作られています。米粉はこめしんのお店で販売しています。
簡単なレシピもありますので是非おためしください。




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おはようございます。  ほんでらです。

今日、ご紹介したいのは
「ソフトしそひじき」です。

ひじきは海藻類の中でも
食物繊維、鉄分が豊富で
お腹が気になる方、貧血ぎみの方
現在の食生活で不足しがちな栄養素を
補うのに適しています。

ひじきを柔らかく調味し
カルシウムを多く含んだ「ごま」を加え
シソ風味に仕上げています。

ごはんの上、お弁当、おにぎりなど
毎日のお食事にどうぞ・・・

試食もありますよー

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みなさんこんにちは 徳山 奈穂子です。

今日は雑穀の魅力についてお伝えします。

もち麦は最近人気ですが、もち種の雑穀は他にも

もちきび、もちあわ、赤米、黒米などがあります。

もちもちして粘りのある雑穀なんです。

また、アマランサス、キヌアなどNASAも注目する栄養価の高い雑穀もあります。

お米1合に小さじ1杯をめどにブレンドして炊飯すると、美味しい雑穀ご飯になります。

お好きな雑穀を混ぜてマイブレンドを作ることも可能ですよ。

小さくても生命力が強くエネルギーが高い雑穀、もっと注目してほしいと思っています。

こめしんでは100入りの雑穀も販売しています。

是非お立ち寄りください。

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新川店 松岡です。

定期的に胃腸をしっかり動かすと、脳の視床下部を刺激し自律神経や

ホルモンバランスが整います。粒状で食物繊維を含むお米は、よく

噛む食材で胃腸もよく動かしてくれます。

また、『しあわせホルモン』と呼ばれる脳内物質「セロトニン」も

ポイントです。「セロトニン」の材料は体内で合成できず食事から

とる必要があるアミノ酸・トリプファン。これはお肉などのたんぱく

源に多く含まれますが、お米にも含まれて居ます。セロトニンを

生成するために必要とされるビタミンB6も入っているので、お米

はしあわせホルモンを分泌するのに適した食材といえます。

お米をしっかり食べることで、脳のエネルギーとなる炭水化物(

ブドウ糖)もしっかり確保できます。頭がちゃんとはたらきしあわ

せな気分でいられることで、日々のパフォーマンスが上がり、

ストレスも軽減されます。

ぜひ、お米で心にも栄養を補給してください。

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こんにちは、工場の三浦です。

栄養たっぷりの玄米。米はいつから存在したの?
少々調べてみました。

米の起源は、中国・ビルマ・インドの山岳地域とされており、
中国では、1万2千年前の稲籾が見つかったとか。

中国4千年の歴史もビックリです。

日本に伝わったのは、縄文時代中期に、中国から台湾・琉球を経てのことで、始めは籾ごと焼いていたそうです。

弥生時代には、水田での稲作が始まり、岡山県では2200~2300年前の水田跡が発見されています。

飛鳥時代には、支配階級の人は精米した米を食べていたそうですが、庶民は玄米食。蒸して食べる、強飯(こわいい)という調理法があり、これが「おこわ」の元とされます。

さて、戦国時代ともなると米は武士のもの、農民の食事は粟や稗の雑炊、一汁一菜と貧しいものでした。

江戸時代、庶民にも白米が普及します。が、それが問題を引き起こします。
食事はやはり一汁一菜か二菜。そして白米。それまでは玄米に含まれていたビタミンが不足することで、
江戸わずらい、即ち脚気の大流行が起こります。
なんと徳川十五人の将軍のうち、4人が脚気で亡くなったとか。

いかに、玄米の力が素晴らしいか、ですね。
現在は肉や野菜で栄養を補えますが、当時の食事は質素、肉も仏教の影響で禁止されていました。
余談ですが、猪肉を牡丹、馬肉を桜と呼ぶのは、隠れて肉を食べてた人達の隠語なのです。

昔の人にとっては米はご馳走で、1日5合食べてたとか。明治時代は軍隊に入ると6合食べれるとの謳い文句が。
食い過ぎだよ‼︎

歴史は繰り返すと言いますが、皆さん、玄米、分搗き米を食べましょう!
ただし、食べ過ぎないように。




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こんにちわ 営業の武者です。

いま、日本人は「腸の健康」に多くの問題を抱えています。若い女性に多い便秘、
男性に目立つ過敏性腸症候群、さらには、クローン病,潰瘍性大腸炎、大腸がんなど・・・。

食生活の変化やストレスなど原因はさまざまですが、腸内環境が悪くなると、代謝の悪化、メンタルの
不安定、免疫力の低下などの不調が起こります。腸を元気に保つためには、便(老廃物)を溜めずに

すっきり出し、腸内細菌のバランスを整えることが必要になります。
腸を元気にするために大切なのは、ズバリ「食物繊維」です。

お米に含まれるでんぷんの一種、レジスタントスターチも、食物繊維と同じような働きをしてくれます。
もっとお米をたっぷり食べるようになれば、粒状のお米が咀しゃくしを増やして消化を助け、食物繊維

の摂取も増えて、どんどん胃腸が活発に働きますよ。

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みなさん初めまして!この度、平成29年4月より入社致しました営業の庭と申します。
本日は自己紹介と今後の目標を紹介させていただきたいと思います!
年齢は現在31歳、既婚で3歳の男の子が1人と今月に女の子が生まれる予定であります。
楽しみでしょうがありません!笑
趣味は正直あまり持っていません・・・。
これからお客様や会社の皆様とコミュニケーションを図り、色々教えて頂きながら楽しみをたくさん作っていきたいと考えております!
今後の目標としましては、お客様に美味しさと健康と笑顔になって頂けるようお役立ちしていきたいと考えておりますので、そのために日々勉強中でございます。
お会いした際には何卒よろしくお願い申し上げます。
次回は勉強して覚えた事、商品の案内を載せていきたいと思いますので、もう知っている方も知らなかった方も改めて情報共有していきましょう!!それではまた!
新人営業マン庭でした。


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いつもこめしんブログへお越しいただき

本当にありがとうございます。

ごはんソムリエの中村 敦です^^

わが社では、毎朝8時45分から30分間!朝礼を行っています。

この朝礼の目的は「人材育成」の場であると位置づけています。

朝礼は理念唱和からはじまり、各部門の連絡事項の他に、

「職場の教養」や「13の徳目」という冊子を活用しています。

「職場の教養」は、一般社団法人倫理研究所が毎月発行している

朝礼用の冊子です。社会人としての行動指針や職場の人間関係、

仕事のコツ、失敗への対処法、心の持ち方、時事の話題など

幅広い内容を「一日一話」の読み物として掲載されています。



5月25日木曜日の今日の心がけは「気づいた自分がやりましょう」です。

例として、水回りなんかは、自分が使うときに水滴が目立つことが

あると思います。こんな時には、次に使う人の立場になって利用することが

大切になると思います。人任せにせず、気づいたことは率先して行動に

移せる自分でありたいものです。


毎日、繰り返し繰り返し「職場の教養」を行うことで、自分の健全度が

少しずつ上向きになってきたと実感しております。

毎日の気づきが人を成長させてくれる、そんな毎日を過ごしています。

人を成長させてくれる会社に感謝です。^^



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皆さま、こんにちは!芦野店の斉藤です。

本日は乾燥えのきをご紹介いたします。

えのきを乾燥することで風味、香りが凝縮され
栄養の吸収が良くなり、長期保存もでき
大変便利です。 

お味噌汁、炒め物など 
さまざまな料理にお手軽に活用でき
もうひとダシがほしい時には
化学調味料を使わず、乾燥えのきの
戻し汁や粉末にして入れることで旨みがアップします!!

乾燥えのきには、脂肪の吸収を抑える、内臓脂肪を減少させる
美肌効果の成分など有効成分が含まれています。

以前、流行した「えのき氷ダイエット」を
夏に向けて、始めてみませんか?

興味のある方は、ぜひ芦野店新川店に
お立ち寄り下さい♪
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安東です\(^o^)/
今回は、おいしくて身体にやさしい〜黒豆の炊き込みご飯の素を紹介します!!!

黒豆と一言で言ってもいろいろな種類があります(^O^)
この丹波黒の黒豆は、
兵庫県丹波地区発祥の「 丹波黒 」という品種名の極大粒な高級黒大豆です!!!

丹波黒は、粒が丸くて大粒でもっちりとした口当たりのいい食感が特徴の豆です!

研いだお米に混ぜて炊くだけで美味しい炊き込みご飯ごできます

まだ、食べたことがない方にはオススメの一品ですm(_ _)m
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