こんにちは! 五ッ星お米マイスター 竹内です!
 本日は、子供たちの健全な成長のお手伝いとして、担当地区の小中学校に訪問させていただきました。
主任児童委員として、また、お米屋として、課題が見えてきたところでございます。
皆様のお役に立てるように、努力してまいります。

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 上記の写真は、中学校の多目的室です。 地域の方に無料で開放しているそうです。
例えば、会議に使用したり、コミニティーの場として利用することが出来るようです。

我が芦野店も、開かれたお店作りに日々邁進したいと思います。

  芦野店にどうぞご来店お待ちしております。



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いつもこめしんブログへお越しいただき
本当にありがとうございます。

お米マイスター!ごはんソムリエ!の中村です^^

今年もお待たせしました!!

夏限定の「生ひやむぎ」が6月1日から販売スタートしました!!

毎年!大好評の生ひやむぎは、こめしんが製麺会社へ注文してから製麺します!
だから鮮度バツグンなのです!!

お客様からは、

「え~生のひやむぎ、初めて~!」
「すごいおいしい~」
「近所のお友達にあげるの~」

などと食べてリピーターになってくださる方が続出中!!

今月もすでに30袋お買い上げのお客様もおります^^
すごいですね^^

それだけおいしいのです!!
生ひやむぎが珍しいのです!!

8月中旬まで販売しますので、お気軽にお問い合わせくださいね^^
1人前1袋220円税別です!

よろしくお願い致します。



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こんにちは新川店仲島です。
暖かくなったり寒くなったりを繰り返していましたが、そろそろ落ち着いてきそうな感じですね。
この時期雨が続いたり急に暑くなったりと体調管理もなかなか大変ですよね119.png
あまり気温が上がらないからと油断しているとよろしくないようで、釧路でも熱中症対策をしなくてはいけないようです。
普段は塩分控えめに!って言われてますけど、こまめに水分と塩分を ってなるとちょっと困っちゃいますよね。
なので、今回はお塩選びの参考になればと思います。
みなさん食品を買われる際よく裏の表示を見ているのではないかと思いますが、お塩買われるときも見てますか?
あまり気にされない方多いのでは?
血圧が気になる方は特に裏も見てみてください、成分表示が書かれています。
ここで余分なナトリウムを体外に排出してくれるカリウム等の成分もバランスよく含まれているものを選んでいただけるとよいと思います。
塩分を控えめに!って量ばかり気になってしまいますが、質を変えることでも楽しい食生活になるかと思います。
熱中症には気を付けてくださいね106.png

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こんにちは芦野店成田です。
 本日はきびなごけんぴについて
きびなごとは日本では本州より南、インド洋、西太平洋の熱帯、亜熱帯に生息しているニシンの仲間の小魚です。

 きびなごの栄養の効能
  カルシウム 骨の形成成分で骨を丈夫にしストレスを緩和してくれる効能があります。
  
  ビタミンD カルシュウムの吸収を助けてくれます。

  DHA   脳神経に効く

  EPA(エイコサペンタエン酸)血液に効く

  アレルギー症状の緩和
    アトピー、花粉症

手軽に食べれて美味しい小魚
  おつまみにおやつにどうぞ   
   



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こんにちは😃営業 廣瀬です
母の日も過ぎて カーネーションとか新茶とか旬のもので ありがとう!を伝えた方が多かったと思います。
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これからは 蝦夷梅雨なんて言葉もありますがジトジト ジメジメなんて身体の不調も出るかもしれませんね。お米にも嫌な時期なんですが
こめしんで皆様に鷹の爪の配布をしてます。
外からの害虫予防という事なんですが内側の予防としては米びつの清掃をして行きましょう^_^ 美味しく食べるには美味しさを保つ事をして行きましょうm(_ _)m


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こんにちは、新川店 ほそいです
今、米粉があらためて注目されています。
それは【グルテンフリー】の世界的ブームによります。
小麦粉に含まれるグルテンは腸内の悪玉菌を増やしたり、
消化不良や吸収阻害、むくみなどを引き起こすことがあるそうです。
そのため小麦アレルギーなどの人だけでなく、
健康や美容の面でも腸内環境を整え、美肌やダイエットになると
グルテンフリーがブームになっているそうなのです。
そこで[米粉]です。小麦粉の代わりに米粉を使った食品が
沢山作られています。米粉はこめしんのお店で販売しています。
簡単なレシピもありますので是非おためしください。




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おはようございます。  ほんでらです。

今日、ご紹介したいのは
「ソフトしそひじき」です。

ひじきは海藻類の中でも
食物繊維、鉄分が豊富で
お腹が気になる方、貧血ぎみの方
現在の食生活で不足しがちな栄養素を
補うのに適しています。

ひじきを柔らかく調味し
カルシウムを多く含んだ「ごま」を加え
シソ風味に仕上げています。

ごはんの上、お弁当、おにぎりなど
毎日のお食事にどうぞ・・・

試食もありますよー

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みなさんこんにちは 徳山 奈穂子です。

今日は雑穀の魅力についてお伝えします。

もち麦は最近人気ですが、もち種の雑穀は他にも

もちきび、もちあわ、赤米、黒米などがあります。

もちもちして粘りのある雑穀なんです。

また、アマランサス、キヌアなどNASAも注目する栄養価の高い雑穀もあります。

お米1合に小さじ1杯をめどにブレンドして炊飯すると、美味しい雑穀ご飯になります。

お好きな雑穀を混ぜてマイブレンドを作ることも可能ですよ。

小さくても生命力が強くエネルギーが高い雑穀、もっと注目してほしいと思っています。

こめしんでは100入りの雑穀も販売しています。

是非お立ち寄りください。

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新川店 松岡です。

定期的に胃腸をしっかり動かすと、脳の視床下部を刺激し自律神経や

ホルモンバランスが整います。粒状で食物繊維を含むお米は、よく

噛む食材で胃腸もよく動かしてくれます。

また、『しあわせホルモン』と呼ばれる脳内物質「セロトニン」も

ポイントです。「セロトニン」の材料は体内で合成できず食事から

とる必要があるアミノ酸・トリプファン。これはお肉などのたんぱく

源に多く含まれますが、お米にも含まれて居ます。セロトニンを

生成するために必要とされるビタミンB6も入っているので、お米

はしあわせホルモンを分泌するのに適した食材といえます。

お米をしっかり食べることで、脳のエネルギーとなる炭水化物(

ブドウ糖)もしっかり確保できます。頭がちゃんとはたらきしあわ

せな気分でいられることで、日々のパフォーマンスが上がり、

ストレスも軽減されます。

ぜひ、お米で心にも栄養を補給してください。

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こんにちは、工場の三浦です。

栄養たっぷりの玄米。米はいつから存在したの?
少々調べてみました。

米の起源は、中国・ビルマ・インドの山岳地域とされており、
中国では、1万2千年前の稲籾が見つかったとか。

中国4千年の歴史もビックリです。

日本に伝わったのは、縄文時代中期に、中国から台湾・琉球を経てのことで、始めは籾ごと焼いていたそうです。

弥生時代には、水田での稲作が始まり、岡山県では2200~2300年前の水田跡が発見されています。

飛鳥時代には、支配階級の人は精米した米を食べていたそうですが、庶民は玄米食。蒸して食べる、強飯(こわいい)という調理法があり、これが「おこわ」の元とされます。

さて、戦国時代ともなると米は武士のもの、農民の食事は粟や稗の雑炊、一汁一菜と貧しいものでした。

江戸時代、庶民にも白米が普及します。が、それが問題を引き起こします。
食事はやはり一汁一菜か二菜。そして白米。それまでは玄米に含まれていたビタミンが不足することで、
江戸わずらい、即ち脚気の大流行が起こります。
なんと徳川十五人の将軍のうち、4人が脚気で亡くなったとか。

いかに、玄米の力が素晴らしいか、ですね。
現在は肉や野菜で栄養を補えますが、当時の食事は質素、肉も仏教の影響で禁止されていました。
余談ですが、猪肉を牡丹、馬肉を桜と呼ぶのは、隠れて肉を食べてた人達の隠語なのです。

昔の人にとっては米はご馳走で、1日5合食べてたとか。明治時代は軍隊に入ると6合食べれるとの謳い文句が。
食い過ぎだよ‼︎

歴史は繰り返すと言いますが、皆さん、玄米、分搗き米を食べましょう!
ただし、食べ過ぎないように。




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