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ごはん食は体脂肪になりにくい


ごはん食は体脂肪になりにくい!食事でごはんをしっかり食べることが大切だということです。
 昔は脂肪もごはんなどの炭水化物も、とり過ぎると身体の脂肪になるといわれていました。ところが、1993年にスイスの学者が研究したところでは、毎日、通常にプラス余分に1,000kcal分の脂肪を10日間食べさせたグループでは、全部が体脂肪として身体につきました。ところが、ごはんを余分に1,000kcal、10日間毎日食べさせたグループは体に90gの脂肪しかつかなかったのです。そして、少なくても25%以上は身体の発熱作用で代謝されてしまいます。つまり、ごはんは身体の脂肪になりにくい食べ物ということになります。
 身体の脂肪を落とすには、運動、肥満対策にはごはん食をしっかり食べましょう。


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by komeshin | 2018-10-06 00:00 | Comments(0)
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